大人少年の趣味日記

趣味で遊んでいることを綴っています。

ラジオのような雑記

今週のお題「ラジオ」

 こんにちは。こんばんは。盤上電遊多郎でございます。今週のお題がラジオということですが、ラジオ聴いていますか?最近の私はラジオと言えば競馬実況ばかりです。やはり競馬のレースと実況は切っても切れない関係だと私は強く思うんですよ。ゴール前の熱のこもった、ゴール後の気の利いた台詞などこう熱を上げてくれるんですよ。少し真似してみたくなりますよ。

 それこそオールナイトニッポンとかジェットストリームとか聴いていると自分でもラジオをやってみたいなと思うんですけどね。ネットで個人ラジオのやり方って調べると登録の仕方〜とか何処の配信サイトがいい〜とかそんなことばかりだったんですよね。そんなこと知りたいんじゃぁない!とね。私はラジオの台本の参考を見たいんだ!!と。なかなかラジオの台本って見ることないので、どうかラジオ台本を公開していい!という稀有な番組はありませんか?

 

youtu.be

 

 そういやラジオをテーマにした青春アニメってあったりするんですかね。昔、同人漫画で見たことはある気がするんですけど商業ではどうなんでしょう。目標みたいなのを作りにくくて難しそうと言えば難しそうですけどね。日常系で作ればワンチャンできませんかね。校内放送で自分たちでラジオ番組を作って。キャッキャ楽しくラジオ番組を作りながらちょっとした事件を通じて友情が深まる…… うん。普通の日常作品ですね。できるできる。どなたかお願いします。 

youtu.be

 さてここまで読んでいただいてありがとうございました。今週のお題がラジオということで途中途中にBGMを挟んで、なるべく口語体を意識してラジオ風にしてみました。いかがでしたでしょうか。こんな文章ではなくラジオができると良いなってのはわりとゆるくずっと思っているので、そのうち何処かでひっそりを上げているかもしれません。その時があれば聴いていただけると幸いです。あればですが。
 ここまでお付き合いいただきありがとうございました。私、盤上電遊多郎がお送りさせていただきました。ではまた次の機会に。

映画感想「トラペジウム」人間って酷くなれるんだ

※ネタバレ注意※

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 乃木坂461期生の高山一実さんが綴られた小説の劇場版作品。予告を見て気にはなっていた作品だったのですが、Twitterにて悪い評判のツイを見てしまい見るのを悩んでました。とはいえ気にはなっていた作品で時間ができたため鑑賞いたしました。結論を一言で言えば……

佳作

 決して名作でしたとは言えません。しかし駄作とこき下ろすには引っ掛かる作品でした。なんというか、物語に没入はできないんですけど、観た人の心に問いかけてくるようなそんな作品でした。

 没入できない理由としてはおそらく “主人公が怖い”からだと。

怖い主人公

 本作の主人公 東ゆう はアイドルになりたいと思う女子高生。オーディションに全て落ち、それでもアイドルになりたいと自分で仲間を集めるほど本気夢を見ている少女。その行動力は常軌を逸していると言ってもいいぐらい高く、すごいなぁと思わされます。とはいえ計画通りにいかないと機嫌が悪くなったりと、なかなかの性格の悪さも持ち合わせています。
(計画通りになんていかないよ。みたいな達観したこといいながら不機嫌になるって子供か!!)
この性格が悪い部分が良くも悪くも観る側をミスリードさせています。最後の方に東西南北(仮)の仲間の美嘉から「おかしいよ…」と言われてハッとするシーンがあるのですが、そのシーンまでは、夢に向かい暴走するゆうと他の限界を迎えつつあるメンバーとの対比のように見えるのです。しかし実際は限界が近いメンバーと本当に夢が叶いつつある中で、理想と現実のギャップに苦しみながらも突き進むしかないと思ってる、視野狭窄に陥っている主人公なんですよね。その視野狭窄は劇中最初の方からうっすらと描かれているわけで。女の子達と仲良くなる方法や、周りからどう見られているかとかが分かっていながら仲間の様子が全く見えていないってのがね…… 

サイコパス

 そうして仲間やまわりへの優しさを喪失している主人公はまさにサイコパスのようで。映画化するにあたり時間的に削ったのか、意図的に削ったのかは分かりませんが心理描写みたいなのはかなり少ない印象でした。そのため映画はまるで主人公が見ている視点のようで主人公はまわりから見た主人公のようで。だからこそ主人公の異常さが際立ったんじゃないかな、と感じます。どうしてそこまで人を人と思えないのかと……

人を選ぶからこそ佳作

 他にもこの作品のいいとこ悪いとこは色々あります。蘭子役の麗奈さんがコメントされていたように映像は綺麗です。なのにアイドルシーンのCGが初期のアイドル系ゲームみたいだったり。主人公の舌打ちシーンがものすごく生々しかったり。私が良いと思ったシーンや演出も他の人からすれば悪く見えるでしょう。作品の評価なんてそれが当たり前といえば当たり前ですが、本作は特にそれが顕著ではないですかね。だからこそ、他人の評価で見る見ないを判断せずご自身で見て判断して欲しい作品だとハッキリ言わせていただきます。
 あなたの周りの人、インターネットのあの人は悪く言ってたけど、あなたには刺さる何かがあるかもしれない。この作品はそんな魅力があると私は言わせていただきます。けっして万人に面白いから観て!とは言えません。だからと言って観なくていいとも言いません。この作品の評価はご自身で決めるべきです。

 

雑記

 物語関係なく女の子達可愛いです。私は西のくるみちゃんが好きですね。めっちゃ可愛い。そんな子が限界を迎えてあんな感じになるなんて…よかったですb Twitterでも見かけたんですがあのシーンは好きな人は絶対多いはず。 仲間から友達になった時に「初めての女の子の友達」みたいなことを言っていて、なんていうんですかね…好き!ってなりましたね。
 古賀ちゃんが数年後にスーツ着てプリンじゃなくなった姿が描かれたのも好きでした。お金なかったんやな、苦労してたんやなってのが理解できてね。
 普通に音楽もいいです。「方位自身」よくないですか?CD欲しくなるぐらいにはお気に入りですb

方位自身

方位自身

  • 東ゆう(CV:結川あさき), 大河くるみ(CV:羊宮妃那), 華鳥蘭子(CV:上田麗奈) & 亀井美嘉(CV:相川遥花)
  • アニメ
  • ¥255



色々と書きましたけどくるみちゃん可愛いから観てみてくださいb

 

追記(20245/14)

 YouTubeに上がってるこちらのシーン

映画『トラペジウム』本編シーン映像「こんな素敵な職業ないよ」編|大ヒット上映中 - YouTube

YouTubeで見直して初めて気がつきました。私もまた、くるみちゃんや蘭子、美嘉ちゃんと同じでゆうの事が見えてなかったです。対比でもなんでもない。ゆうも限界だったんですね。憧れていたアイドルという仕事。しかし、現実は憧れのように甘くはなく、徐々に徐々にアイドルを楽しめなくなってきていた。だからこそのこのシーンのセリフになるんじゃないですか。みんなに言っているようで自分に言っている。おかしいよと。

 辛くて当然でただの高校生が人前に立って注目を受け、色々と縛られている中で誰も彼女達を守る人がいないんですから。彼女達を引き入れた萌香も「東西南北(仮)が飛んで大変やったわ」と普通に平気で本人に言ってますから。

 

2024/5/11 京都、府中R11ザコザコ♡予想

まずは

リステッドの京都R11大路S

からです

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◎セオ

 岩田望騎手がリーディングで2位に位置付けてます。得意距離が2000っぽいですが1600〜2000まで結果を出しているので問題ないかと。またnetkeibaさんによるとタイム偏差値がトップなので、セオが逃げ粘り勝ちをすると予想しました。

○アルナシー

当該距離が得意。決闘も父、母父と申し分ありません。さらにムラはあるものの3Fのタイムがいいです。

▲ピンハイ

武豊騎手、田中調教師とこのコースが得意なコンビです。母父がジャンポケと血統もまずまず。

△プライドランド

ディープインパクト。距離短縮が痛手ですかね。

 

 

東京R11京王杯SC

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◎ウインマーベル

血統は微妙。しかし昨年度2着馬。阪神Cを勝っているため実績は十分かと思います。

リュミエールノワル

昇級戦になるため不安大。しかし、1400が得意で3連勝と来ているため馬券内は必須かと思います。鞍上川田騎手が得意コースとしているため川田騎手の手腕にも期待です。

▲トウシンマカオ

母父にスペシャルウィーク。重賞の実績は十二分ですが、得意距離が1200と距離延伸が大きく不安要素に。

とはいえ過去に1度勝っていることもあり注目です。

△メイショウチタン

ロードカナロア産駒。1400の実績は1位の勝利回数です。とはいえ重賞の実績、7歳と不安要素が大きいと判断しました。

 

 

2024天皇賞・春のザコザコ♡予想

  ステイヤーの祭典!格式ある天皇賞・春がやってきましたね。競馬はソダシの桜花賞で初めて外してしかいないクソザコ♡野郎ですが予想をしていきます。

 

◎テーオーロイヤル

この馬に関しては文句の付けようが無くないですか!?1番人気は人気先行してる事が多いってのが自分の中のジンクス(?)ですが、テーオーロイヤルはそんな事ない!ここまでの強さだと他馬からの障害があって勝利を逃す可能性もありますが、まず間違いなく馬券に絡んでくれると思ってます。まじで強い。

 

○サリエラ

前走のダイヤモンドSでテーオーロイヤルと争った実力!テーオーロイヤルと比べると若干テーオーロイヤルに軍配が上がる気が。とはいえテーオーロイヤルがマークされるのであればサリエラも十二分に優勝候補かと。SS系、ディープとなれば血統的にも○

 

▲マウンテンロウレロ

netkeibaさんのデータ分析を自分なりに解釈した結果……マウンテンロウレロを。チャックネイトと迷いましたがマウンテンロウレロの方が一枚上手かと思います。昨年の天春しか経験がないのが不安ですが掲示板には載ったので可能性はあるかと。

 

△チャックネイト

こちらもnetkeibaさんのデータ分析を自分なりに解釈した結果です。未経験の長距離でどうなるか。

 

ディープボンド

我らのディープボンド!年齢的に厳しいなんて言われても昨年は6歳で2着ですから!!まだまだ衰え知らずの我儘あんこボディ!ディープボンドが出るのに買わないなんて選択肢…ねぇよなぁ!!

 

 ちなみにドゥレッツァとタスティエーラを外した理由は、菊花賞の内容を見るに春天では通用しないのでは?と思ったからです。これに関しては異論がいっぱいでそうですが私はそう思ったのです。人気先行感を感じてしまったのです。

 

 さぁ、天皇賞・春はどんなドラマを見せてくれるのか。楽しみですね。全人馬の無事を祈って明日の15:40を待つことにします。

 

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玩具屋で見かけた謎のゲーム!?

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ダービーレースカード

 君はこのゲームを知っているか?私は初めて見ました。その玩具屋にはボードゲーム の棚があるのですが、これはなんだかよく分からないところにひっそりと置いてました。値段も安かったので買ってみました。はてさて……

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思ってたより単純!!

ルールは番号の横に各々の名前を書いて、親が銀紙を剥がす。それだけです!左の銀紙がレースの勝者で右が配当、ただそれだけです。

30枚程入っているのでかなりのランダム性はあるとは思います。面白いかどうかは分かりません!

お金を…‥博打はダメですね。面白く遊ぶ方法が思いついたら教えてください。

とある冒険者の日記 〜この素晴らしいAiに祝福を〜

※ChatGPT3.0に書かせた日記です。一部読みやすいように編集はしています。

 

日付: 2023年11月2日

今日は幻の霧の森への探索に挑戦した日である。仲間たちと共に早朝から出発し、森の入り口に到着した。

森の中は幻想的で神秘的な雰囲気が漂っており、霧に包まれていた。仲間たちは相変わらずミレーナ、エドワード、リリアの4人。ミレーナの鎌は、森の中で役立つことが期待され、エドワードの棍棒も頼りになる存在だ。

探索の途中で、不思議な現象に遭遇した。幻の霧が形を変え、幻想的な景色が我々を包み込んだ。しかし、その美しさと神秘さの中にも、未知の危険を感じる瞬間もあった。だが、仲間達と協力し冷静に行動する事で抜け出すことができた。ミレーナの鎌は目印となり、エドワードの棍棒は道を切り拓く逞しい相棒だった。リリアの投石器も先の脅威に対抗するのに役に立った。

未知の森の中での探索は、まだ途中であるが、新たな発見と挑戦が待っていることを感じる。仲間たちとの協力と結束が、これからの冒険での鍵となることだろう。彼らとなら大丈夫だ。

付与した情報

この世界に缶詰はありません。

補足情報

野営をする計画で準備をしていました。食料は乾燥食品、缶詰、パン、および干し肉を持参しました。
乾燥食品:パスタと野菜のミックス
干し肉:牛肉を用いたもので、塩と香辛料で風味づけされていました。

この事から、バン達は一般的に牛肉が比較的手に入りやすい地域である可能性があることを示唆しています

とある冒険者の日記 〜この素晴らしいAiに祝福を〜

※ChatGPT3.0に書かせた日記です。一部読みやすいように編集はしています。

 

日付: 2023年11月1日

本日、新たな冒険者としての一歩を踏み出した。昨日の冒険からの帰り道、仲間たちと共に新たなクエストをギルドで受け取った。

エストは「幻の霧の森の探索」というもので、その森に幻の霧が覆われ、謎が隠されているとの情報を受けた。仲間たちは相変わらずミレーナ、エドワード、リリアの4人で、この新たなクエストに挑むこととなった。

この新たな冒険には、期待とわくわくが心に宿っている。未知の森と幻の霧が、何か不思議なことを待っているように感じられる。明日はさらなる発見と挑戦が待っていることだろう。そのために準備を怠ってはいけない。

準備は仲間たちと共に行った。我々は協力して武器や装備の点検、修理、食料や水の調達を行い、明日の冒険に備えたのである。仲間との連携が重要であり、共に準備をすることでより強力な冒険者として臨む覚悟を共有した。

 

補足情報

仲間たちのプライベートな事柄については、あまり詳しくは聞いていないようです。共に冒険する仲間としての連携や協力が重要であり、プライベートな事柄についてはお互いの意思を尊重した結果です。しかし、今後の冒険の中で、より深い信頼と友情を築く機会があることを楽しみにしています。

 

付与した情報

なし